今回、特によくて!
町田君が哲学者になったかと思うほどに、名言をいろいろ吐くのです。
すごいよすごいよ、町田君!!
でも恋愛には一方で疎い町田君・・・なんて癒されるんだろう・・・

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勿論テレビからですが・・・

みくりちゃんが可愛いし
あと独身プロについてもとても考えさせられました。
仮面夫婦ってばれるところが面白い・・・かも。
続巻行きたいですーー


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谷崎潤一郎の原作をもとに描かれた漫画群・・・
どれも面白かったです。
特に最後の山口晃作品は、原作を知らないだけに、とても読んでみたくなりました。


楽しい~~~相変わらず。
今回は「屈折のバーナード嬢」が主人公というよりも
神林がかわいくてかわいくて!!
プールで足をバタバタする姿とか!

本読みなら絶対に楽しめる漫画だと思いました。
あるあるネタが山のようにあるし。
ラストのほうで、楽しんで本を語る人ってやっぱりいいなあ・・・と強く思いました、たとえ脈絡がなくても!
出てくる本もとても興味がある本ばかりでした。


毎回、次こそは終わるのか・・・とドキドキしながら読んでいます。
(終わるのが怖い)
人間模様の錯綜具合がたまりません。
2016.08.04 7月漫画


楽しかったなー
お茶を色々な場所で飲む、ということを通じて
人の考え方とか行動とか
そういうのを考えたりしました。
そして、あるあるーというところも多々ありました。

ただ・・・一点・・・ちょっとひっかかったところが。
私が絶対にできないなと思ったのは、喫茶店の出されたお茶を持参のマイボトルには入れられないなあ・・・
自分の飲み物、といえばそうなんだけども。
2016.05.06 4月漫画


最終巻・・・・
とてもとても最後も良かった。
最初の方の驚きとちょっとした残忍さとちょっとしたどきどき感と、謎と、が薄れずに
ここまで引っ張ってくれてありがとう、という気持ち。

スピンオフも読んでみたいものです。
2016.03.07 2016年2月漫画

安定路線でとてもとても楽しみにしている漫画。

元々の発想が、上杉謙信は男ではなく女だった、ということにあるので
小さい時にはオッケーだけど
今、思春期になって体も変わってきてちょっと困ったなという感じもとてもよくわかる。
修行服に着替えたところがとってもいい!
あと弱い(精神的にも体も)兄との対比がお見事でした。

武田信玄も出てきてこれまたわくわくどきどき。

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偶然東村アキコの月。

東村アキコの最新刊。

美食探偵って言っても
美食をずうっと食べ続けてる探偵って言う感じでもなく(そういう場面もあるけど)、
屋台のお弁当屋さんにも足繁く通う、みたいな緩い美食探偵。
屋台のお弁当屋さんの女の子苺ちゃんが段々巻き込まれて
事件を解決するところに一緒にいたりして・・・

あと一巻、様子を見たい。
まだちょっとわからない、ほんのり面白い、感じ。
何と言っても上の雪花の虎がお見事なので、こちらの方が敷居は低いがね。

・・血まみれのところはすごかった・・・



町田君にはまちゃってはまっちゃって!

町田君、
とっても優しい男の子なのです。
成績が悪いことすらご愛嬌。
付き合いづらい女の子にだって、なんだか気にされてしまう町田君。
家でも弟妹に囲まれ慕われている様子が微笑ましすぎ。
ほんわかしたい気持ちになれる漫画かも。

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こちらはどちらかというと陰惨系。
あーあの時ああじゃなかったら!とは誰しも思うことだけど
この場合のああじゃなかったら!は人の生死にかかってくることなので
それはそれは、もうどこまでいっても闇が広がる、みたいな。

面白いんですが、どうやって決着を見るのか。
今はそこを楽しみにしているところ。
明るい表紙が眩しすぎますっ!


色々今月漫画は出たけどそして読んだけれども
これに尽きると思います。
大変私の好みの漫画でした。

ランド1のラストで
(ここれは!!!!)
と驚愕して
2を首長くして待っていて

そしてこの山間の閉鎖社会で、子を捨てねばならない、わけのわからないものに捧げものとして差し出さなければならない。
貧しい農民達の話・・・と思いきや!!!
今回驚いたのは、
途中のある場面。
(ええええええええ!!!!まさか!!!)
と1のラストと同じくらい驚愕したのでした。

そして3を待つ・・・ああ・・もどかしい。

この物語、恩田陸とかが小説に書いても
とても面白くなりそう。
映画にしても面白そう。
アニメでも良さそう。

物語力、があるので、なんにでもオッケーの漫画なのです。


いやーーーーーーーーーーこれ、面白かったーーー
謙信が男じゃなくて女説というのを基本として
書いているのですが。
日本史ダメな人向けの下半分(下半分が雑談になっていて、上半分が日本史になってる)も楽しいし
この最初の方のつくり、笑いました。

そして上杉謙信に猛烈な興味がわく、と言う漫画でもありました。
見開きのカラーが美しいこと!

早く次を!!!

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何度か噴出したものの。
ここにきてちょい、失速した気も・・・だけど、それは、木絵ちゃんの妄想に私が慣れたのかもしれません。
あとうまくいきすぎるよなあ・・・木絵ちゃんの恋愛が。



したっけ・・・
こんなことになって・・・・いたんだ・・・・
改めて最初から読み直してみて驚きの連続。
犯人は前巻でわかっていましたが、しかし・・・・
アニメ化されるそうですね。

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ついついついつい追ってしまうわけです、スピンオフまでをも。
カラーページにうっとり。
話にうっとり。
永遠の少女マンガなのですっ。

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16世紀のフィレンツェが舞台、というこの一点で読んでみました。
そして大当たり。
真面目な感じの作風で、作者の丁寧さが伝わってくるような絵とストーリーに惹き付けられました。
誰にも相手にされない「女性の」画家になりたいアルテ。
ちょっとしたギャグもまた笑える!

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テレビアニメがさっぱり話がわかりませんでした・・・(すみません、人間関係が全く把握できず)
でも話そのものは面白そうだったので、
漫画を読めばすっきりするかと。
そしてすっきり。
もうここまでだったら、なんでもわかるようになりました。

そしてダリューン萌えですっ。(照